- 活用例(ビジネスでの活用イメージ) -

実際の活用例 ビジネスでの活用イメージ

企業間連携システム

複数の企業の責任者・担当者間での情報共有、交換できる連携ユニットがつくれることを表現しています。連携ユニットに参加する責任者、担当者は、連携ユニットで得られた成果を、自社ユニットに持ち帰り討議、検討することが出来ます。「新連携」の概念に対応しています。

 

代理店会ネットワークシステム

複数のコミュニティに属する場合、例えば、販売店の責任者で自社のコミュニティに属し且つ商社・メーカーの系列販売店のコミュニティに属する場合、Xユニットにより、複数のコミュニティを集約できることを表現しています。Xユニットは、コミュニティが縦横に連携するための重要なツールとなります。

 

SOHO支援システム

USAGIコミュニティを利用せず、Xユニットのみでネットワークが構築できることを表現しています。Xユニットの活用により様々な連携に対応できます。

 

販売店顧客間ネットワーク

販売店と顧客が情報の伝達、共有、交換を行う場合の2つの方法を表現しています。

第一の方法は、USAGIコミュニティに顧客に参加してもらう方法です。顧客同士が協業体制が取れる場合に利用します。顧客との1:1の対応はコミュニティ内のグループにより対応します。

第二の方法は、Xユニットを活用し、顧客と1:1の関係を中心とした方法です。

 

顧客支援システム

USAGIコミュニティ、Xユニットを利用して構築したネットワークの例を表示しています。情報の流れを吹きだしで表現しています。販売店Aは前述の「販売店―顧客ネットワーク」の第二の方法で、販売店Bは第一の方法で表示しています。